柔 · yawara
マットの上の覚え書き。
柔術を始めたばかりで、まだまだ弱い。学んだことがまだ新しいうちに、ここに書き留めていく。
初めの一歩
マットでの最初の数週間のための七本の記事。順番どおりに。
- 柔術の初稽古、実際には何が起きるのか 初めてのBJJクラスを終えたばかりの人間による実況記録。何が待っているか、誰も教えてくれないこと、覚えておくべきたったひとつのこと。
- 柔術の初稽古、何を着ていけばいいのか いや、まだ道着は要らない。体験クラスに実際に着ていくべきもの、道着とは何か、続けると決めてから買うべきもの。
- 帯の結び方(そしてなぜすぐほどけるのか) 柔術の帯の標準的な結び方を言葉だけで順を追って。ローリング中にほどける理由と、誰も気にしない理由。
- マットの上で聞く言葉:初心者のための小さな用語集 ガード、マウント、スイープ、タップ、オス。一週目の僕に必要だった柔術の小辞典を、わかりやすい言葉で。
- タップこそがカリキュラム 柔術でタップが意味するもの、いつタップすべきか、そして一年目に最も多くタップする人が最も速く上達する理由。
- 始めたばかりの白帯は週に何回稽古すべきか ほとんどの大人の初心者にとって、正直な答えは週二、三回。その理由、回復の計算、そして一週目の熱意という罠について。
- 歳を取りすぎ?体力がない?手遅れ?普通の大人が柔術を始めるということ 柔術を始めるのに歳を取りすぎているということはないし、先に体を鍛えておく必要もない。大人の初心者にマットが実際に求めるもの。
柔術を学べる街
どの街でも、街ごとにまとめた道場ガイド。ランキングは付けません。
名前について
柔(やわら)は、柔道より古い、柔らかい武術を指す日本語です。このサイトは、それをゼロから学ぶ小さな道を歩きます。
最新の記事
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- 『The Danaher Diaries』――初心者が本当に使えるところ The Danaher Diariesはジョン・ダナハーのSNS随想を集めた非公式の本だ。初心者がそこから持ち帰れるもの、そして出どころがなぜ大事なのかを検討する。
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